最新記事
G19ガーデンカタログ発刊 (03/06)
オンリーワンより、
新カタログ「G19ガーデンカタログ」が3/12に発刊されます。

どうぞお楽しみに★
リフォーム用樹脂製内窓「ウチリモ」 (03/03)

YKKAPより、
取り付け部の見込み(奥行き)寸法が最小39mmあれば設置可能な
新しい樹脂製内窓「ウチリモ」プロジェクト窓が4月30日に全国発売されます。

新色「グレイジュ」も追加され、「ブラック」も全窓種対応になります。
YKKAPの樹脂製内窓「ウチリモ」
ご相談・お見積り依頼はアーキッシュデザインまでお気軽にどうぞ。
循環型新製品「レビアパネル」 (03/02)

再資源化が困難だった廃プラスチックに廃木材を融合させた循環型素材
LIXILの「revia(レビア)」の新ラインアップとして、
持続可能な美しさと簡単施工を両立する景観商材「レビアパネル」が、
2026年4月1日より発売されます。
数の素材が混ざった複合プラスチックは選別が難しく、
その多くが焼却や埋め立て処分されています。
LIXILは、これら多様なプラスチックを一括して粉砕・成形する世界発の独自技術を確立。
ほぼ全ての廃プラスチックを原材料として有効利用できる循環型素材「revia」を開発しました。

自然と調和する木彫デザインで自由自在なデザインアレンジが可能です。
循環型新製品「レビアパネル」
ご相談・お見積り依頼はアーキッシュデザインまでお気軽にどうぞ。
タカショー新商品「LIGHTING FACE」 (03/01)
タカショー新商品「LIGHTING FACE」

フレームタイプとルーフタイプは光源と嵌めこみレールの構造を見直し、
万が一の際の光源交換がしやすい形状になりました。
メンテナンスがしやすく、長く安心してお使いいただけます。
また、発光色を「電球色・白色・アンバー」にリニューアル。

木目などの自然素材になじみやすいアンバーを採用することで、
空間にやわらかい印象を与えられます。
落ち着いた雰囲気づくりに適しています。
タカショー新商品「LIGHTING FACE」
2026年4月下旬発売予定です。
ご相談・お見積依頼はアーキッシュデザインまでお気軽にどうぞ。
アフターメンテナンス (02/28)
アーキッシュデザインでは、施工後のアフターフォローとして、
定期メンテナンスを実施しております。
メンテナンスの時期となりましたら、
下記のようなお知らせハガキを送付させていただきます。

施工後も末永いお付き合いを宜しくお願い致します。
オンリーワンマテリアル M20発刊 (02/27)
オンリーワンより、
新カタログ「オンリーワンマテリアル M20」が発刊されました。
魅力の新商品が掲載されています。

下記画像よりWEBカタログがご覧いただけます。
気になる商品がありましたらアーキッシュデザインまでお気軽にお問合せくださいませ。
LIXIL表彰式 (02/24)
先日リッツカールトン大阪にて行われた
LIXILの表彰式で表彰していただきました。

LIXIL商品の販売コンテストで毎年入賞させていただいているのですが、
今年も入賞させていただきました。
本当にありがとうございます。
これからもお客様に喜んでいただけるご提案や施工ができるように頑張ります。
今後ともよろしくお願いいたします。
灯具BLACK SERIES (02/23)
タカショーの灯具BLACK SERIES。

灯具をブラックで統一することで、器具の存在感をおさえ、
植栽や建築素材が持つ本来の色味や質感を主役にするすっきりとした空間演出が可能になります。

近年注目されるドライガーデンのように、
土・石・植物のコントラストを活かした外構デザインとも相性が良く、
風景に対して自然に溶け込みます。
ほかにも外構やアプローチ、テラスなど幅広いシーンに調和し、
光で照らされた空間を引き立たせた演出が可能です。
タカショーの灯具BLACK SERIES。
ご相談・お見積り依頼はアーキッシュデザインまでお気軽にどうぞ。
「カーポートSC」に新色 (02/22)
LIXILの「カーポートSC」に住宅調和を極める新色Textured Colorが追加★

上質な質感にこだわった「Textured Color」は、
微細な粒子が豊かな表情を 生むグレーカラー「Textured Dark Gray」と、
光沢感を抑えた上質なホワイトカラー「Textured White」の2色を展開。


艶を抑えたマットな表情が高級感と落ち着いた印象を創出し、
これまでにない高いレベルでの住宅調和を実現します。
光の映り込みを抑え、住まいの顔であるカースペースを美しく引き立てます。
「カーポートSC」のTextured Color。
ご相談・お見積り依頼はアーキッシュデザインまでお気軽にどうぞ。





